JP法株価分析システム

ジャンピングポイント株式投資法の解説と日経225オプションの作戦 J・P法(ジャンピング・ポイント株式投資法)とは・・ 一口でいうと、検証可能な形でそのノウハウが公表されたローリスク・ハイリターンの 科学的投資法であり、基本的に市場の非効率性を衝いた逆張り投資法です。

「個人投資家のための合理的売買手法の追求」これが私達のモットーです。
「当たり前のこと=自明の理」の積み重ねによって(あたかもコンピュータが0と1との組み合わせで高度な作業をこなしていくように)、誰が考えても納得せざるを得ないような確率統計に基づいた投資法の株ソフトを完成したいものだと日々精進しております。

従来の神秘的な装いをした独善的な罫線理論とは、一味も二味も違うはずです。

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※カブステーションより

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225先物 日足 日中+ナイト
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9月第3週 海外投資家動向 2315億円売り越し 現物+先物
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※カブステーションより

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225先物 日足 日中+ナイト
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JP2000で動態分析を使うには

動態分析のデータ(ファイル)はJP2000とJP法株価分析システムは共通です。

専用の過去動態分析のサイトからダウンロードし、下記のようにフォルダを作成、そこへ解凍します。

2000年度の場合は、[C:\JPDATA2000\BEST2000]です。
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JP2000とJP法株価分析システムは保有データの長さが違いますので、下記のようになります。

JP2000の場合
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JP法株価分析システム
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※カブステーション

データ
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225先物 日足 日中+ナイト
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※カブステーションより

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225先物 日足 日中+ナイト
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絞り込み検索を活用すると、動態分析が楽になります。

「80.検索結果」からJPチャートをクリック

動態分析をクリック
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今回は、専用ホームページからダウンロードした2000年度の動態分析データを使います。

下記のように設定します。赤枠の部分
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続けて、機能-銘柄自動表示設定
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待機秒数は次銘柄表示までの秒数です。今回はわざと短くしました。
開始をクリックします。
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チャート表示が動態分析のサインを表示しながら、次銘柄へと勝手に移ります。
直近、ここでは9月24日に売買サインが点灯すると止まります。
OKをクリックすると先へ進みます。
※直近に売買サインが点灯すると、止まるようになっています。
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■ここでの注意点
2000年当時、上場していない銘柄については自動で売買サインをチャート表示している範囲で作成します。もちろん上場していませんから、2000年当時の売買サインではありません。

銘柄が勝手に変化するところが見ていて面白いと思います。
是非、お試し下さい。

動態分析解説サイト
 


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※カブステーションより

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225先物 日足 日中+ナイト
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※カブステーションより

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225先物 日足 日中+ナイト
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9月21日 17時前

ただいま円高進行中、104円割れ目前。

CME225先物は22800円台へ

■JPソフトの使い方 はじめの一歩・二歩 9月21日更新

〇検証機能を使いこなす

JP法株価分析システムの特長の1つとして、「検証」機能があげられます。

この機能は、過去の儲かった確率を調べるものです。

例えば、ネット証券のソフトでは、今日、移動平均線がGC(ゴールデンクロス)した銘柄は何か?
というスクリーニングは可能ですが、過去GCした銘柄は、その後上がったのか、下がったのか?
といった事は分かりません。

テクニカル分析ですから、過去は重要です。

これを否定してしまうと、テクニカル分析の土台が崩れますので、ここでは論題としません。

今日、GCした。しかし、過去GCしてから儲かったのか、
損したのかが分からないと仕掛けにくいのではないでしょうか。

本やネットに書いてあったから、評論家がそう言っていたから、という何となく
GCしたら上にいくだろう・・・という考えでは、儲かるわけがありません。

実際はどうなんだろう・・・?それが分かるのが「検証」機能です。

過去、儲かったのか、損をしたのかが分かっていれば、
ネット証券のソフトのみを使っている投資家に比べ格段に有利なはずです。

彼らはある意味手探り状態ですが、我々は、その先の答えを知っているとも言えるからです。

このように「検証」機能はとても重要です。

そこで今回は、「検証」機能について解説したいと思います。

JP法株価分析システムの「WORK分析メニュー」を使います。


こちらからご覧下さい。
JPソフトの使い方 はじめの一歩・二歩 9月21日更新分を参照


パノラマ表示 ダウ月足チャート 1896年5月以降

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対数チャート

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1896年5月以降から1946年

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1940年以降から1989年

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1971年以降直近まで

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動態分析 9月18日(金)

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※カブステーションより

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9月第2週 海外投資家動向 3339億円売り越し 現物+先物
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