225オプションの売りは、リスクの割にはリターンが少なく、儲け続ける事は出来ない、
いつか、地雷を踏んで退場の憂き目に遭う。と言われる方もおられます。

リーマンショック、東日本大震災などの大暴落で、実際そうなってしまった向きも大勢いらっしゃることでしょう。

もう懲り懲り・・・。一時的には儲かっても、継続して利益を積み重ねていくことは出来ない・・・。
そう考えるのも無理はありません。

しかし、本当のところはどうなのでしょうか・・・。

こちらをご覧下さい。それぞれのプランは、震災後100万円でスタートしています。

2011年4月限以降

225オプション参考メール
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JPメール
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月5%
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このように徐々にではありますが、利益を積み重ねることが出来るのが実際です。

やり方は十人十色というわけです。

9月限が終了しましたので、十人十色である証拠をアップします。
手数利用を引いたリアルな実績はこんな感じです。
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行使価格の刻みが、125円幅となってからは、以前紹介した「125円刻みの作戦」の冊子を
基本に仕掛けていけば、結果としてこのように利益が殖えていくと考えています。

「相場の損は相場で取り返す」事が出来ればそれに越したことはないと思われませんか・・・

株式投資、FXは相場の方向を当てないと儲かりませんが、225オプションは違います。
また、勝負の期間は、一ヶ月ごとの限月ですから、塩漬けは出来ません。
手っ取り早いといえます。

大暴落がこわい・・・。誰でもそうです。
それであれば、プット売りをしない、またはもしもの時のヘッジを仕掛けておけばいいだけです。

225オプションは、色々やり方があります。
以前、相場の大変動でやられ続けて、もういいや・・・。と思っている皆様は、その方法を知らなかっただけです。

上図の損益グラフでも、大きくやられている時はあります。
しかし、以降順調に利益を伸ばしています。

これは、損失に学んでいるからに他なりません。
損をしてやめたらそれまでです。
バスケ漫画、スラムダンク名言「あきらめたらそこで試合終了だよ」という事ではないでしょうか。