JP法株価分析システム

ジャンピングポイント株式投資法の解説と日経225オプションの作戦 J・P法(ジャンピング・ポイント株式投資法)とは・・ 一口でいうと、検証可能な形でそのノウハウが公表されたローリスク・ハイリターンの 科学的投資法であり、基本的に市場の非効率性を衝いた逆張り投資法です。

2015年09月

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18300円超え
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-第14弾です。-


2015年9月限の仕掛けをシミュレーションしてみました。

ザラ場で、20663円から17416円へ、3200円ほど
暴落した限月です。

この作戦は通用したのでしょうか・・・。

また乱高下の最中、仕掛ける事は出来たのでしょうか?

シミュレーションだからといって、リスクがあるのにもかかわらず、
それを仕掛ける、また、必要証拠金が無尽蔵にあるかのような仕掛けをする、
という事はしていません。

自分なら、その時、この仕掛けを出来たのか?という主眼で解説しました。

次から次へと仕掛けていっているわけではなく、必要証拠金も調べながら、
これはやれたのであろうかと自問し進めています。


皆様がこのノウハウから何かをひらめいて、225オプションで儲けていく
助けとなれば幸いです。


 冊子は、26ページです。
 PDFファイルをメールに添付して送信します。
 印刷は、各自でお願いいたします。

※当会のソフトユーザー様のみに向けての期間限定販売です。

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続伸、18200円回復
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株価弾性値、M指標、RJ指数

17.WORK検索
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23.JP分析
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29.生弾&弾性値クロス
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27.RJ指数
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30.STC
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64.MACD
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18200円割れ
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■JP法株価分析システムの使い方-199-

JP法ソフトはその機能の多さから、いったいどのように使ったらいいのかと
最初の頃は迷われると思います。
ベテランの皆様は、もう投資手法が確立していると思いますので、問題ないと
思いますが・・・。

そのため、当会では、会報の発行、ホームページの更新、勉強会の開催などを
通してソフトのノウハウを随時、会員の皆様に向けて発信しております。

JP法ソフトを使って独自に売買したが儲からない・・・。
そういう方も一度初心に戻る意味で、最新のノウハウはどういったものなのか、
ということを知るのは重要でしょう。
継続して同じ手法でいつでも儲け続けられるといったノウハウはありません
から・・・。


■8月会報以降の相場展開と今後の予想

元の切り下げから始まった今回の暴落からの乱高下相場。

20500円近辺の保ち合いを一気に下放れ、17500円割れがありました。

この荒れた相場展開の中、逆張り買いサインは示現したのでしょうか?

また、来週以降の相場はどうなるのでしょうか?

それらについて書きました。

閲覧対象者の方は、ご覧下さい。

 ☆ソフト利用事例集 第320回

  「8月会報以降の相場展開と今後の予想」

  http://www.neuralnet.co.jp/howjp/index.html

※来週発送予定の9月会報の内容です。
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2015年9月限SQ速報値 18119.49

過去のSQ値一覧表
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大幅反落
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18400円超え、暴騰。
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日経平均は、8/19以降、下放れの暴落となりましたが、個別銘柄で暴落前の水準に戻っている株はあるのでしょうか?

調べてみました。

絞り込み検索を使います。スクリーニング対象は、貸借銘柄としました。
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インバース系のETFなどは除外してあります。個別銘柄のみです。

9.期間指定変化率を使います。

8/18の水準に戻っている、またはそれ以上となっている銘柄を抽出します。
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結果 46銘柄ありました。
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続けてこの中から今は、9/8の前場引けですが、本日前日比プラスとなっている銘柄を調べてみました。

91.前比足取りを使います。
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結果 30銘柄ありました。
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元気のいい銘柄もありますね。
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反落
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日経平均VI指数
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騰落レシオ20日
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