JP法株価分析システム

ジャンピングポイント株式投資法の解説と日経225オプションの作戦 J・P法(ジャンピング・ポイント株式投資法)とは・・ 一口でいうと、検証可能な形でそのノウハウが公表されたローリスク・ハイリターンの 科学的投資法であり、基本的に市場の非効率性を衝いた逆張り投資法です。

2018年10月

画像1

下落のパターンを拡大
画像1


デイトレ用動意付き銘柄(10/24)

100円以上1000円以下で、今日大きく動いた銘柄。
画像1



















画像1
※カブドットコム証券のツールより

画像1



デイトレ用動意付き銘柄(10/23)

100円以上1000円以下で、今日大きく動いた銘柄。
画像1


















147.日柄転換線+トレンドライン

20週
画像1

画像1

日経平均とTOPIX騰落率
画像1


図解JP法(117)JP2000用

画像1

画像2


デイトレ用動意付き銘柄(10/22)

100円以上1000円以下で、今日大きく動いた銘柄。
画像1

















日経平均VI指数チャート

長期週足
画像1

リーマンショック以降週足
画像1

直近日足
画像1


長期VIX日足チャート
画像1

リーマンショック時
画像1

直近
画像1

米10年債利回りチャート

日足
画像1


週足
画像2


月足
画像3

画像1
※カブドットコム証券のツールより

画像2


10/19、日銀買いあり

TOPIX ※カブドットコム証券のツールより
画像2

日銀買いあり
画像1









3824メディアファイブ、暴騰前まで持っていられるのか・・・
画像1

ほぼ満点ポイントではありますが、暴騰ままだ先の話。

そこまで持続出来るのか・・・

都合良く暴騰直前に、絶好の買い場が判明するとは限りません。

テクニカル分析の限界ともいえます。

6424高見沢サイバネティクス、暴騰直前の買いポイントはここだ!
画像1



画像1

ソフト利用事例集第432回で解説

デイトレ用動意付き銘柄(10/19)

100円以上1000円以下で、今日大きく動いた銘柄。
画像1
















JP会報掲載分の225オプション2018年11月限の作戦をアップします。

10月12日にスタートした仕掛けは現在こうなっています。

損益図 +91,000円
画像1


必要証拠金 319,200円
画像3

損益経過グラフ
画像2

大変動の後は、このように無理をせず簡単に儲かる確率が極めて高いです。

こういう場面では、好き嫌いではなく225オプションを仕掛けるべきでしょう。

618番前日条件、当日619番点灯

週足
画像1

6866HIOKIの逆張り買いポイント
画像1

テクニカル分析で、100%儲かる指標なんてありません。

どんなに確率を高めても穴はあります。

その穴は埋めようがありませんから、穴に落ちた場合、どうするかにかかっています。

HIOKIの場合、最初の1つは下がっていて、後の2つはいいタイミングです。

サイン点灯後、下がった場合、ナンピンを入れるか、どこかで損切りするかです。

1回負けても以後の2回で取り返して利益とする事は可能ですから。

↑このページのトップヘ