JP法株価分析システム

ジャンピングポイント株式投資法の解説と日経225オプションの作戦 J・P法(ジャンピング・ポイント株式投資法)とは・・ 一口でいうと、検証可能な形でそのノウハウが公表されたローリスク・ハイリターンの 科学的投資法であり、基本的に市場の非効率性を衝いた逆張り投資法です。

カテゴリ: JPソフトの使い方

JP法株価分析システムの使い方 デイトレードの方法 JP分析編

ザラ場に張り付いていなくてもいいデイトレードの方法を解説しました。


JP法株価分析システムの使い方 逆張り買いのポイントの探し方

JP法は逆張り買いを得意とする投資法です。
ソフトにはあらかじめ逆張り買いポイントを探し出す条件が入っています。
今日紹介する逆張り買いは「黄金のシート」です。
WORK分析メニューを使って逆張り買いのポイントを探し出すものです。
この「黄金のシート」が誕生したのは1998年5月です。
今から23年ほど前ですが、現在も通用するのでしょうか?調べてみました。


JP法株価分析システムの使い方 絞り込み連続検索とは?
「絞り込み検索」の操作手順を自動化したものです。
JP法ソフトを使えば使うほど、重宝する機能です。

具体的な操作方法を動画にしてみました。
下記からご覧下さい。


JP法株価分析システムの使い方
テクニカル指標の判定が一発で判明する「テクニカル評価」について解説します。
JP法ソフトには沢山のテクニカル指標が入っており、最初は何を使ったらいいのか、迷うかもしれません。
そうした時、一目でテクニカル指標が買いか売りかを判定する機能があります。
これが「テクニカル評価」といわれているものです。
「テクニカル評価」で買い銘柄、売り銘柄をスクリーニングしたい場合は、絞り込み検索を使います。


JP法株価分析システムの使い方 JP分析編

JPチャートにある売買サイン作成機能を使って現状からサインを作成し、過去において同じポイントがあるかどうかを調べます。


JP法株価分析システムの使い方

絞り込み検索の初歩の初歩的な使い方を解説します。
絞り込んだ銘柄を保存する場合は、「73.検索結果→ユーザー銘柄管理」を使います。


JP法株価分析システムの使い方 合成チャートの作り方

複数の銘柄を1つのチャートにする事を合成チャートといいます。
合成チャートの使い方は例えば10銘柄仕掛けた場合、1つ1つのチャートを見ていくのではなく合成チャートにしてしまえば、この1つのチャートを分析していけばいいという考え方です。
値がさ株と安い株の合成チャートを作った場合、通常株価が値がさ株に引っ張られてしまいます。
それを防ぐためには、同じ金額分仕掛けたとすれば、いいわけですがそのやり方を解説しました。



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JP法株価分析システムの使い方

WORK分析編 移動平均線の検証をしてみました。

通常、移動平均線はゴールデンクロスで買い、デッドクロスで売りが基本ですが、この一年間では実際どうだったのでしょうか?

ゴールデンクロスで買った場合と、デッドクロスで買った場合、どちらが成績が良かったのかを調べてみました。


JP法株価分析システムの使い方 JP分析編
生短弾と短弾のクロスを調べる。
生短弾が短弾を超えたタイミングは、これから上昇を期待する場面です。
その銘柄をスクリーニングする方法を解説します。


JP法株価分析システムの使い方 JP分析編

買いサインが点灯した銘柄を仕掛けるかどうかの判断基準について解説しました。


JP法株価分析システムの使い方

値がさ株vs安い株 225銘柄採用の内、値がさ株を買った方が儲かるのか、または安い株を買った方が儲かるのか。これを調べてみました。

直近では、どちらのほうが利益が出ているのか。その解説です。


JP法株価分析システムの使い方

割安で今日、動意付いた銘柄の探し方の解説です。

割安は、PBR、PERで絞り込み、動意付いたという定義ですが今回は回帰直線を越えてきた。としました。


JP法株価分析システムの使い方
分析チャートの細かい設定方法 自分好みのチャート表示をする事が出来ます。
ローソク足の大きさ、ローソク足間の隙間の設定と保存方法。
初期表示に戻す方法。


JP法株価分析システムの使い方

注目した銘柄を登録するには、「ユーザー銘柄管理」を使います。

登録方法は、コード番号を入力するだけです。

また登録した複数の銘柄を1つのチャート(合成チャートといいます。)に出来る「ユーザー銘柄合成」の使い方、自分のオリジナル銘柄を作成出来る「銘柄管理」の説明もしました。


JP法株価分析システムの使い方

テクニカル指標を表示させる方法

自分好みのテクニカル指標を複数表示させる方法の解説


今日、動意付いた銘柄の選び方を解説します。
「動意付いた」という定義は色々あるかと思いますが、今回は下記の条件としました。
直近の高値を超えてきた、かつ出来高が急増してきた。という銘柄のスクリーニング方法となります。
絞り込み検索を使います。


値上がり率の大きい順に上位100銘柄の週足チャートを次から次へと表示します。


JP法株価分析システムの使い方 JP分析編 JPシートの解説

JPシートはJP法(ジャンピングポイント株式投資法)のオリジナルテクニカル指標について様々な設定をする事が出来ます。

JPシートにたった2つだけ数値をセットします。

そうすると日経平均、TOPIXについての上昇中の押し目買いポイントとなります。

この説明です。


JP法株価分析システムの使い方 WORK分析編

主立ったテクニカル指標について調べる事が出来ます。
今日、何が合格したかという検索機能、スクリーニングの事です。
過去、そのテクニカル指標がどの位当たっていたのかという検証機能。
そして合格した銘柄数を数える合格数検索です。


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