JP法株価分析システム

ジャンピングポイント株式投資法の解説と日経225オプションの作戦 J・P法(ジャンピング・ポイント株式投資法)とは・・ 一口でいうと、検証可能な形でそのノウハウが公表されたローリスク・ハイリターンの 科学的投資法であり、基本的に市場の非効率性を衝いた逆張り投資法です。

カテゴリ: 情報

AMTX 前日比 +51.88%

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1日で+50%超えへ。いつ暴発するか分かりません。

チャートを見て分かるようにこの爆上げ前、いつでも仕込めましたね。

日本株で一発当てようと思っても、こう短期間での上昇はあり得ないでしょう。
安い株ならいざ知らず・・・。

昨年末から言っていますが、一発当てるなら、夢を見るなら米株です。


米株シリーズはこちら




30000円!

昨日に続き連投です。

前回の投稿はこちら


GEVO 前日比 +7.84% 順調です。
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SNDL えっ??? 二度見、どころか三度見でしょう。

+7.87%の間違いでは・・・とつい思ってしまいますが、これは現実です。


 前日比 +78.79%

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たった1日です。

昨年末から、今年は米株を・・・と、すすめていましたがズバリ大化けしました。






米株GEVO ジーボ

前回の記事


一旦下がって、再び上昇を開始。6営業日で30%上昇しました。
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年初来高値(1月25日)14.5を直近で14.45までいって、跳ね返されました。
ここを抜くと、またロケット発進が期待出来たかと・・・。


米株SNDL サンダイアル・グローワーズ

前回の記事


こちらは、たった1日で、およそ30%の上昇です。
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米株の仕手株化 まだまだ続きそうです。

10万円握って、さぁ、勝負。という事であれば、日本株より米株でしょう。

前回の記事の翌日は下がっていい押し目となりました。

そこから3営業日で67%と大暴騰。

日本株ではありえない米株の魅力ですね。
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前回の記事はこちら

12月22日 日銀ETF701億円買い


大幅下落のタイミングはいつか?

東京都の新型コロナウイルス感染者数が1000名超え。

これに注目したいと思います。

わたしの相場「勘」です・・・。



日銀ETFを701億円買い、J-RERTを12億円買い




4月1日

今日は、日銀の買いがありました。 買ってないかと思っていましたが・・・・


3月27日

今日は、日銀の買いはありませんでした。



では、だれが買ったのでしょう・・・・
GPIF
買い戻しか・・・買い戻しが一巡したらどうなるのでしょう・・・



昭和後半の時代は、簡単に投資顧問を立ち上げる事が出来ましたが、この事件以降、供託金、許認可制へ以降していきます。直近では、登録制となりましたが、500万円の供託金が必要だっかと。
最初の頃、昭和の後半許認可時は、200万円か300万円だったと記憶しています。

日刊ゲンダイ 2月16日更新



9352三井埠頭 日足
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月足
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5544ヤハギ 日足
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月足
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4047関東電化 月足
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昭和の時代の株式相場は、力づくの仕手株が結構ありました。

今のネット自体の仕手株とは違い、電話・口づてで拡がっていくようなイメージでしょうか。

素人が仕手株に参加しやすい環境もあり、10倍融資やニッパチ屋が堂々と店を構えていました。
いわゆるノミ屋ですが・・・。

「株式相場はバクチ場」と誰が最初に言ったのか分かりませんが、的を射ていますね・・・。




日銀の買いはここで見られます。


買いが入ったからといって、上昇に転じるわけではありません。
が、そのうち上に向かいます。

1/21、日銀の買いはありませんでした。


以前JPメールでつまらない投資として紹介した銘柄
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伸びてきました。

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日銀の買い

707億円。

21500円は届かず、21400円超えから21400円台前半までは伸びてくるか・・・。




昨日の大幅下落では日銀買いはありませんでした。


トランプ大統領のツイッター発言により、CME225先物は一気に22,000円割れ

ダウ先物は、26,000ドル割れ

ドル円は、休み前の111円から一時110.2円台まで円高、直近では、110.5円台。

このまま今晩の米株市場でも大幅安のまま、明日の朝を迎えた場合、
一気に相場が冷え込みそうです。

22,000円が上値の壁となるか、それとも安値をつけ再び上を向くか。


10/19、日銀買いあり

TOPIX ※カブドットコム証券のツールより
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日銀買いあり
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