JP法株価分析システム

ジャンピングポイント株式投資法の解説と日経225オプションの作戦 J・P法(ジャンピング・ポイント株式投資法)とは・・ 一口でいうと、検証可能な形でそのノウハウが公表されたローリスク・ハイリターンの 科学的投資法であり、基本的に市場の非効率性を衝いた逆張り投資法です。

カテゴリ: 動態分析

1996年から2020年までのデータを元に作成した動態分析の売買サイン

直近では、2月18日に売りサインが多々点灯しました。

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動態分析の解説


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明日のデイトレ銘柄 もうひと上昇を期待

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2020年2月5日と同じサイン群



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11月4日と同等のパターン


条件設定
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日足
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合格番号
2005/03/10 2021番 -2.80%
2014/08/01 3867番 -4.66%


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動態分析


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1996年から2019年までの動態分析データ
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JP2000で動態分析を使うには

動態分析のデータ(ファイル)はJP2000とJP法株価分析システムは共通です。

専用の過去動態分析のサイトからダウンロードし、下記のようにフォルダを作成、そこへ解凍します。

2000年度の場合は、[C:\JPDATA2000\BEST2000]です。
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JP2000とJP法株価分析システムは保有データの長さが違いますので、下記のようになります。

JP2000の場合
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JP法株価分析システム
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絞り込み検索を活用すると、動態分析が楽になります。

「80.検索結果」からJPチャートをクリック

動態分析をクリック
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今回は、専用ホームページからダウンロードした2000年度の動態分析データを使います。

下記のように設定します。赤枠の部分
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続けて、機能-銘柄自動表示設定
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待機秒数は次銘柄表示までの秒数です。今回はわざと短くしました。
開始をクリックします。
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チャート表示が動態分析のサインを表示しながら、次銘柄へと勝手に移ります。
直近、ここでは9月24日に売買サインが点灯すると止まります。
OKをクリックすると先へ進みます。
※直近に売買サインが点灯すると、止まるようになっています。
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■ここでの注意点
2000年当時、上場していない銘柄については自動で売買サインをチャート表示している範囲で作成します。もちろん上場していませんから、2000年当時の売買サインではありません。

銘柄が勝手に変化するところが見ていて面白いと思います。
是非、お試し下さい。

動態分析解説サイト
 


動態分析 9月18日(金)

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本日の合格銘柄

チャート上、上から引いてある線が売りサイン、下から引いてある線が買いサイン

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動態分析 1430ファーストコーポレーション

日足
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2008年で直近を調べるには下記のように設定します。

同大分析条件設定画面
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今回作成した期間は下記の通りです。

日足
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週足
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