JP法株価分析システム

ジャンピングポイント株式投資法の解説と日経225オプションの作戦 J・P法(ジャンピング・ポイント株式投資法)とは・・ 一口でいうと、検証可能な形でそのノウハウが公表されたローリスク・ハイリターンの 科学的投資法であり、基本的に市場の非効率性を衝いた逆張り投資法です。

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2/28JP法による日足分析

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短期株価弾性値、RJ指数は共に下向き

保ち合いからやや下を覗くかたちとなっていますが、今晩のトランプ大統領の議会演説次第です。

明日は、大きく動意付いているとみます。

19500円手前か、18800円台。

2/23JP法による日足分析

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短期株価弾性値は逆V、RJ指数は下向き

高値安値は共に切り下げ、陰線。

保ち合い継続中です。

2/21JP法による日足分析

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短期株価弾性値がV字となり、生短期株価弾性値が短期株価弾性値を上抜けました。

高値・安値共に切り上げの陽線。

RJ指数は下向き。

ここから上に向かってもよさそうですが、チャート的には保ち合いが続いています。

2/20JP法による日足分析

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短期株価弾性値とRJ指数は下向き。

大きくは崩れず、保ち合い継続です。

2/17JP法による日足分析

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短期株価弾性値は逆V、生短期株価弾性値が短期株価弾性値を下抜けました。
RJ指数は下向き

高値・安値の切り下げですが、ローソク足は陽線。

下に行きそうではありますが、大きく下がったとしても18500円割れ程度でしょう。
目先は、19000円割れで止まるかと思います。

ただ今は、保ち合い圏ですから、反騰もあります。

逆張り的に考えるなら、買い場です。ただしデイトレなど超短期の場合ですが。

2月中は、保ち合い相場の感じを受けます。

2/15JP法による日足分析

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短期株価弾性値とRJ指数は上向き

株価が直近の高値を抜け切れずに陰線。

今晩もイエレンFRB議長の発言があり、動きそうです。

明日も朝は高いのかもしれませんが、上抜けは難しいでしょう。

保ち合い継続です。

2/14JP法による日足分析

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19500円ほ超えてはいかれず下へ。

短期株価弾性値、RJ指数はまだ上向きです。

ローソク足は、高値・安値が切り下げて陰線とやや下を覗いている格好ですが、
また切り返して上にくるタイミングが今週中にはあると思われます。

保ち合い圏には変わりありません。

2/13JP法による日足分析

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短期株価弾性値、RJ指数は上向き。

高値・安値切り上げですが、陰線。
伸び悩んだ感じです。

明日、続伸するようであれば、順張りの買い場が到来するかもしれません。
3日ハイローバンドが陽転するかどうかです。

2/10JP法による日足分析

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短期株価弾性値、RJ指数が共にV字

生短期株価弾性値が短期株価弾性値を上抜けてきました。

陽線で高値・安値切り上げと強いローソク足です。

ここを起点として上昇していってもおかしくはありませんが、日米首脳会談次第でしょう。

個人的には上を期待しています。

2/9JP法による日足分析

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短期株価弾性値は下向き、RJ指数は逆V

ローソク足は高値・安値切り下がりの陰線

下を覗いた格好ですが、ここから崩れることはまだないと思われます。

かといって19000円を超えて伸びるという勢いもありません。

日米首脳会談が過ぎてから行動を起こしましょう。

2/7JP法による日足分析

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短期株価弾性値とRJ指数は下向き

ローソク足は切り下げからの陽線で底堅い展開

しかし空売り銘柄数が増加してきました。

続落に注意しましょう。

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日経平均は、一気に19000円を割り込んで、18813円です。

ここまで下落したのであれば、19000円超えより、18500円割れのほうが先のように思えます。

JP法の各指標は、下向き[3]が揃っています。

さらに下落すると逆張り買いの413番の点灯があるでしょう。
このサインを待ちたいと思います。

413番
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