JP法株価分析システム

ジャンピングポイント株式投資法の解説と日経225オプションの作戦 J・P法(ジャンピング・ポイント株式投資法)とは・・ 一口でいうと、検証可能な形でそのノウハウが公表されたローリスク・ハイリターンの 科学的投資法であり、基本的に市場の非効率性を衝いた逆張り投資法です。

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JP法による週足分析(4/17-4/21)

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短弾は下向き、本格的買い場はこれが上向いてきたらとなります。

RJ指数も下向きです。

様子見です。

JP法による週足分析(3/13-3/17)

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短期株価弾性値は下向きが継続、RJ指数は上向きですが、保ち合いが続いています。

3/5の週には、407番が点灯していますので、2万円超えを期待したいところですが、
円高のため、なかなか上昇出来ないでいます。

G20後の休み明け、上昇に転じなければ、上値はかなり重そうです。
2万円超えより、19000円割れのほうが早いかもしれません。

JP法による週足分析(2/20-2/24)

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短期株価弾性値は下向きが継続、RJ指数はV字となりましたが依然、株価は保ち合いです。

短期株価弾性値のV字を待ちましょう。

12/18以降、株価は横ばいが続いています。およそ2ヶ月ほど。

何かをきっかけに、大きく動意付きだしそうです。
それが、来週2/28のトランプ大統領の議会演説ではないでしょうか。。。

金曜日のナイトセッションで225先物は、19090円と下落しました。

月曜日は、安く始まりそうです。逆張り買い的には、仕掛け処だと思われます。


JP法による週足分析(2/13-2/17)

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短期株価弾性値、RJ指数は下向きですが、株価は保ち合いです。

指標の反転待ちです。


JP法による週足分析(2/6-2/10)

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直近では短期株価弾性値が生短期株価弾性値を下回って下向きですが、株価は保ち合い継続。

底堅い展開です。

ここから短期株価弾性値が反転してきたら、買い場となりそうです。

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