JP法株価分析システム

ジャンピングポイント株式投資法の解説と日経225オプションの作戦 J・P法(ジャンピング・ポイント株式投資法)とは・・ 一口でいうと、検証可能な形でそのノウハウが公表されたローリスク・ハイリターンの 科学的投資法であり、基本的に市場の非効率性を衝いた逆張り投資法です。

タグ:JPソフトの使い方

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JP分析ソフトを使い売買サインを出しました。



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今日は消えるでしょうか・・・?
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メインメニューから「JP分析メニュー」-チャート

1004日経平均日足を表示
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図解JP法(92)のサインが点灯した時、WORK分析日足シート40番の合格数がピーク打ちした時の検証をしてみました。

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検証ポイントは、
2月28日
3月9日
3月13日
3月19日は点灯が消えたので、今回は検証からはずします。

2月28日
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3月9日
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3月13日
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このノウハウはソフト利用事例集 第136回
WORK分析の方です。


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前場引けでは、図JP法(92)が連続点灯。

PBR<1
PER<15
売り長 貸借倍率 0.3以下

ROE大きい順 10以上
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ソフトユーザー様向け メールにて解説

■過去データ・リーマンショック時の表示

日足
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週足
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月足
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■過去データの使い方

送付したCD中にある[C:\WinJPDta25]フォルダを[C]ドライブ直下へコピー

JP法株価分析システムを起動し、「環境設定」から「株価データ先」を
[C:\WinJPDta25\]と変更し、
「書込」をクリック
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これで、リーマンショック時のデータとつながり、上記のチャート表示が可能となります。

※最後に、使い終わったら、必ず株価データ先を元に戻して下さい。[C:\WinJPDta\]です。
 元に戻さないと、毎日の株価データを受信するとリーマンショック時のデータが壊れます。

■JP分析

日経平均 413番
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TOPIX 413番
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■WORK分析

日経平均 図解JP法(92)
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TOPIX 図解JP法(92)
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ここで仕掛けられるかどうかは別として、JP法で判断した逆張り買いポイントは下記です。
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終わってみれば、何てことはありませんが、いざその時だと迷いますよね・・・。

これが逆張り買いの難しさです。

しかし、それを乗り越えるとこうした銘柄に出会えます。

「JP分析」ソフトを使いました。

225採用銘柄の合格数グラフ
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検索結果
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安い順に10銘柄を選択、合成チャート
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高い順に10銘柄を選択、合成チャート
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JP分析 月足シートを使います。
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絞り込みと合わせると、

東証一部から
RBR<1

ETF、REITは抜いて(44.業種区分)
当時も上場している(6.株価指定)

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この中から、月足の底値近辺で反転している銘柄を選ぶ
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もう少し。
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減少、変化があらわれた日
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今晩、下抜けず踏ん張れるかどうか


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拡大
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詳細はメールにて


WORK分析日足1番 黄金のシート

リーマンショック時
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直近
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ITバブル以降の下落率、サブプライム破綻以降リーマンショックの底値までの下落率

この2つを当てはめると

直近では、9000円近辺が底打ちとなります。

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